環境への取り組み

赤坂インターシティAIR

数々の先進技術で、地球環境に配慮しながら地域社会に貢献

地域冷暖房システム(DHC)とコージェネレーションシステムによる「エネルギーの面的利用」、太陽光発電システム及びLED照明等の各種施策による「省エネ効果」、電気使用量が一目でわかる「エネルギーの見える化」など、環境に配慮した様々な取り組みが行われています。

「赤坂・虎ノ門緑道構想」の起点を彩る約5,000㎡超の広大な緑地を整備。

都心でありながら緑化率50%以上を確保し、敷地の南東側に約5,000㎡超の広大な緑地を設けています。また、この緑地は総延長850mの「赤坂・虎ノ門緑道構想」の西側の玄関口に立地。緑道に美しく調和するように約200mの「グリーンアベニュー」を整備します。

敷地内に5000㎡にも及ぶ緑地を整備

総延長850mの「赤坂・虎ノ門緑道構想」

「DBJ Green Building 認証」のプラン認証(最高ランクFive Stars)を取得

「赤坂一丁目再開発」は「DBJ Green Building 認証」のプラン認証を取得しています。プラン認証は竣工前の物件について、その開発計画をもとに、環境性能やテナント利便性、オーナーや物件関係者が予定している取り組みなどを評価するものです。